組合員ダブルパワー預金(賞与型)

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2026年1月リニューアル!

まとまった資金でスタートすることが出来るようになりました。 お預け入れ金額によっては今までより複利効果を得られる時期が早まります!

特徴1:複利効果があります

賞与型は6カ月満期の複利型の商品ですので、6か月毎利息が元本 に組み込まれ、新しい元本に対して再度利息が計算される仕組みです。これにより時間が経つにつれて資産が雪だるま式に増加します。

特徴2:積立額の変更が出来ます

積立額を減らしたい、又は増やしたいという場合には、お申込頂けましたら変更が可能ですので、ご相談ください。

特徴3:長く続けるほど金利がUP

5年ごとに金利が年利0.01%上乗せされますので、複利効果と相まって長く続ければ続けるほど、受取利息にメリットがあります。
※最大で0.05%上乗せ

特徴4:少額から始められます

賞与型は、1口10,000円から始められます。積立額に上限はありません。

特徴5:元本保証の商品です

同じ積立でも積立投資信託という商品は元本保証がなく、市場環境によっては元本割れを起こす可能性がありますが、 当預金は定期預金商品で、元本が保証されていますので安心です。

お客様から実際にこんなお声を頂いています

・「入社時に何となく申込をしたけど、気づいたら住宅購入時の頭金に出来るほど貯まってました!」
・「退職するまで続けていることを忘れてたので、思いがけず老後の資金が増えました!」

ご利用いただける方 個人の組合員
お預入期間 6ヵ月(自動継続)
お預入方法 1月・7月の22日もしくは28日に普通預金からの振替
お預入金額 1万円以上 (1万円単位、2口まで)
※初回積立加算額に上限はありません
適用金利 預入日(継続したときはその継続日)の店頭金利を満期日まで適用します。
初回の預入日から5年経過毎に、継続日における店頭金利に対して年利0.01%上乗せいたします。
税金 20.315%の源泉分離課税(国税15.315%、地方税5%)
満期時のお取扱い
  • 満期日の前営業日までに継続停止のお申し出がない場合、満期日に元利金と同一の定期預金とし、これらに毎回の積立額を加えて自動継続します。
  • 継続日に残高不足等により積立不能となった場合、自動継続は停止となり、以後の積み立てはできません。
    新たに積み立てをご希望の際は、申込書をご提出いただきます。
中途解約のお取扱い 満期日以前に解約する場合は、利息は預入日(継続したときは最後の継続日)から解約日の前日までの日数および普通預金利率によって計算し、この預金とともにお支払いします。
預金保険制度の適用 当組合の預金・積金は預金保険制度の対象であり、同保険の範囲内で保護されます。
苦情処理措置
紛争解決措置

苦情処理措置
ご契約内容や商品に関する相談・苦情・お問い合わせは、お取引のある営業店または下記の窓口をご利用ください。

【窓口:朝日新聞信用組合 営業部営業課】03-5541-8508
受付日:月曜日~金曜日 (土・日曜日、祝日は除く)
受付時間:午前10時~午後5時

なお、苦情対応の手続きについては、当組合ホームページをご覧いただくか、店頭に掲載しているポスターをご覧ください。

紛争解決措置
東京弁護士会 紛争解決センター(電話:03-3581-0031)
第一東京弁護士会 仲裁センター(電話:03-3595-8588)
第二東京弁護士会 仲裁センター(電話:03-3581-2249)

上記センターで紛争の解決を図ることも可能ですので、ご利用を希望されるお客さまは、朝日新聞信用組合 営業部営業課または下記窓口までお申し出ください。

【 窓口:(社)全国信用組合中央協会 しんくみ相談所 】
住所:〒104-0031
東京都中央区京橋1-9-5(全国信用組合会館内)
受付日:月曜日~金曜日 (土・日曜日、祝日および協会の休業日は除く)
受付時間:午前9時~午後5時
電話:03-3567-2456

ご注意事項
  • 通帳、証書は発行いたしません。代わりに残高等のお知らせを年1回発行いたします。
  • 1回に積み立てできる金額は、賞与からお引き去りが可能な金額になります。
  • 積立開始後、積立額は所定の用紙を提出することで減額できます。増額を希望する場合は新規にお申し込みが必要になります。
  • 1月から積み立てを希望される場合は10月末まで、7月から積み立てを希望される場合は5月末までに、この申込書を提出(郵送)してください。期限を過ぎて提出(郵送)いただきました申し込みは、受付できません。
  • 申込書の提出期限は、お勤め先の企業様により、1カ月早くなる場合がございます。詳しくは店舗までお問い合わせください。